キングコング西野の美しすぎる絵の評価は!?

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炎上芸人と言われ始めて久しいキングコングの西野さん

しかし、その炎上芸?とは裏腹に西野さんが手掛ける絵がとても繊細で美しすぎると話題!

その絵の評価も高く、最近では120万円とか200万円という評価額もつくほどに…

独特の世界観を持つキングコング西野さんの絵とその評価をちょっと覗いてみます!

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キングコング西野 絵を描くきっかけとなったのは?

キングコング西野亮廣(あきひろ)さんのプロフィール

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引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130913-00000001-wordleaf-ent.view-000

生年月日:1980年7月3日(33歳(2014年現在))
出身地:兵庫県川西市
血液型:o型
身長:173cm

1999年に相方の梶原さんとお笑いコンビ「キングコング」を結成。
NSC(吉本総合芸能学院)の22期生の中でも群を抜く出世頭となったキングコング。
同期には「NON STYLE」「山里亮太(南海キャンディーズ)」「平成ノブシコブシ」等々

そして2001年にはあの超人気番組『はねるのトびら』で一躍ブレイク。

まさに順風満帆な芸人ロードを歩き始めた西野さんでしたが…

現在では絵かきとしての方が評価が高く定着しつつあるような…

実はそんなキングコング西野さんの絵の才能を見出した人がなんとあのお笑い界の超大物、

タモリさんなのです!

西野さんが「いいとも」でレギュラー出演されていた頃、

打ち合わせ資料などにチョコチョコっとしていた西野さんの落書きを見て、
タモリさんが絵を描くことをすすめたそうです。

その絵が今では大ブレーク!

恐るべしはタモリさんのその目利き力

特に絵かきを目指していたわけもなし、
美大を卒業してるわけでもない西野さんの絵の才能を、
短期間でさっと見抜くその目力には脱帽の極みです。

やっぱりお昼の顔として多くのタレントさんにあってきたその実力は伊達ではありませんねw(゚o゚*)w

キングコング西野の絵の評価は!?

今では絵本作家として新進気鋭の才能を発揮する西野さん。

その独特の世界観を持つ西野さんの絵は日本はもとより、海外でも高い評価つけられています。

米ニューヨークでは絵本原画展「Akihiro Nishino Solo Art Exhibition」も開かれ、

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引用:http://www.narinari.com/Nd/20130220553.html

初日から予想を上回る来場者数、その絵の才能は海外でも評価されていることが分かります。

そして最近では西野さんの絵に120万円、200万円の評価がつくこともありました。

『嫌われ西野、ニューヨークへ行く』 120万円
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引用:http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1790437.html

『グッド・コマーシャル』 200万円
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引用:http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1790437.html

とっても緻密で美しい絵ですね(゚д゚)(。_。)

細い黒ペンで何度も重て描く西野さんの手法は相当根気と集中力を要し、
1作品に1ヶ月とかザラにかかるとか…

でもそれだけの素晴らしい絵を描いて、そして多くの人から多大な評価を受けている。

お笑い芸人としても高い評価を受け、絵かきとしても高い評価を受ける。
本当に西野さんってすごい人ですよねヾ(@⌒ー⌒@)

西野さんのこれまでの絵本はコチラ↓

『オルゴールワール』※原案はタモリさん

『Dr.インクの星空キネマ』

『ジップ&キャンディ ロボットたちのクリスマス』

「世界の西野」と呼ばれる日もそう遠くはないかも!
これからも西野さんの活躍に注目ですね^^

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ozigi
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